1981年創業の5本指ソックスのパイオニア「knitido」が提案する、ピラティスシーンを支える一足。
特許取得のエアークッション*と高いグリップ力が、あなたの確かなパフォーマンスと美しい姿勢をサポートします。
(*国内特許第6415680号)
足裏3つのアーチが姿勢を支える
足裏には、内側・外側・横方向に走る3つのアーチ構造があり、身体を支え、動きの中で衝撃を吸収する大切な役割を担っています。
足アーチが崩れると、足裏から伝わる衝撃がひざや股関節、腰、肩、首へとダイレクトに伝わり、全身に偏った力が加わりやすくなります。
その結果、
- 足裏が滑って、ポーズに集中できない
- 足元がぐらつき、姿勢が安定しない
- レッスン後に足の疲れを感じやすい
といったお悩みにつながることがあります。
knitidoの5本指ソックス
knitidoは、その足の構造に着目し、フィット感と伸縮性を考慮した設計を採用。日々の動きに心地よく寄り添う履き心地を目指しています。
複雑に動く足をやさしく支えることで、日常からアクティブなシーンまで快適にお使いいただけます。
足の構造に着目したアーチ設計
足の構造に着目し、フィット感と伸縮性を考慮した設計を採用。日々の動きに心地よく寄り添う履き心地を目指しています。複雑に動く足をやさしく支えることで、日常からアクティブなシーンまで快適にお使いいただけます。
独自のエアークッション構造
履き心地を追求する中から生まれた独自構造。編み目のループによって生まれる空気を含んだ層が、足裏にやわらかなクッション性をもたらします。負荷がかかりやすい動きでも、足をやさしく支える履き心地を目指しました。
(国内特許第6415680号:欧米をはじめ、世界20か国で国際特許を取得)
履き心地を追求した 編みの技術
足指にフィットしやすいように設計された編み方、かかとを包み込む立体的な編み方、そして締めつけ感が出にくい履き口を実現した「ユビラックス」(※特許第5377088号)など、独自の技術を駆使し、最高の履き心地を追求しています。
\嬉しいお声をご紹介します/
宋愛蓮(ソンエリョン)さん
「足の疲れ方が全然違うことに気付きました」
他のインストラクターの方も使っていておすすめしていたというのも、購入のきっかけでしたね。実際に使ってみたところ、足の疲れ方が全然違うことに気づいたんです。そこから靴下の大切さを実感し、どんどん買い足すようになりました。グリップ力が強く、生地の質も良いんです。人一倍足のケアを重視しているので、機能面は必ずチェックします。
他のブランドを試してみても、knitidoのようにすべてがそろっているものはないですね。
乾真理子さん
「knitidoのソックスは靴と同じくらい重要な存在」
最初は見た目のかわいさに惹かれました。靴下とレッグウォーマーの組み合わせがとても素敵ですよね。今ではknitido以外の靴下は履いていないくらい。アクティビティはもちろん、普段履きでも愛用しています。
とくに気に入っているのは、前足部中央にあるクッション。クッションに厚みがあり衝撃を吸収してくれるし、入っている位置も快適。しっかりケガ予防できるし、バランス能力の維持にも役立っています。
足元から、整えていく。
呼吸を整える。
姿勢を整える。
からだの感覚に、そっと意識を向ける。
ピラティスの時間は、
自分自身と静かにつながる時間です。
その動きを支えているのは、
いつも、足元でした。
踏みしめる。
伸ばす。
支える。
小さな足指の動きひとつが、
全身のバランスへとつながっていく。
knitido は、
40年以上にわたり5本指ソックスを作り続けてきました。
はじまりは、1981年。
和歌山の小さな工場で、
手袋の編機を改造したことから。
“足指をもっと自由に動かせたら、
からだはもっと自然に整っていくのではないか。”
そんな想いから生まれた一足は、
今も変わらず、職人の手によって丁寧に編み上げられています。
ピラティスのために大切にしたのは、
足裏で感じる安定感と、心地よい素足感覚。
足指が自由に使えることで、
重心が整い、
マシンやマットの上でも、しなやかな動きへつながっていきます。
がんばるためではなく、
心地よく動くために。
美しく見せるためではなく、
自分らしく整うために。
毎日のコンディションに寄り添う、
足元からのセルフケアを。
一歩ずつ、心地よい毎日へ
Every step, better days



